滑り止め(防滑施工)・手すり設置工事なら小林組(静岡県島田市)。SGSの地球にやさしいエコ技術は安心の長期5年保証!

静岡英和学院大学 総務課 高橋幸治様


滑り止め施工(SGS)を導入する前に、どんなことで悩んでいましたか?
歩行面が滑りやすいタイルで健全な学生が転倒したり、自分自身も時々滑って転びそうになったりしていたので、気をつけておりましたが、本学にはご高齢の先生やハンディキャップをお持ちの方など不特定多数の人が通行する中で、もしもの事があったらという不安がありました。
だだ、タイルそのものを交換するのは大掛かりすぎるため、対策を探しておりました。
何がきっかけで、このSGSを知りましたか?
インターネットで検索していたところ、たまたま近くで滑り止め施工ができる貴社の事を知りました。
問い合わせをして一区画を無料で施工してもらいました。
SGSを知ってすぐに導入しましたか?
予算の確保も必要でしたが、初めて知る施工方法だったため、グリップ力の程度・効果の持続などを様々なシチエーションで一年間試しました。
何が決め手となってこのSGSを導入しましたか?
まず十分な効果が得られた事、一日で施工が完了する事。
なにより見た目が変わらないのに足が止まるのには驚きました。
目からウロコが落ちる思いでしたね。
最初は滑り止めのシールを全面に貼ろうかとも思いましたがそうしないで良かったです。
私はもちろん、皆も安心して通行できるようになったと喜んでいます。
今まで抱えていた“万が一の不安”がなくなりました。
実際に使ってみて、いかがですか?
本学は福祉を学ぶ授業もありますし、学ぶ意思をお持ちの方にはそのステージを確保したいと感じております。
その方向に向い誰もが利用できる施設のユニバーサル化に一歩前進する事できたと満足しております。
静岡英和学院大学様静岡英和学院大学様静岡英和学院大学様

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